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更新情報

前回、黒澤の資産状況を記事にしてから、もう随分と月日が経過してしまった。前回の記事を読み返すと、もう5か月も経過してしまっていた。これではいけない。私は1億円の資産を積み上げることを目標にしている。目標と現実のギャップを正確にとらえて、改善策を打ち続けるこ
『2019年10月18日 資産運用状況』の画像

松島やああ松島や松島や皆さんも聞いたことがあるだろう。日本三景の一つである松島をめでた歌ある。当然私も、この歌を子供のころから知っていたし、松島とは一体どれほど美しい場所なのだろうか、一度チャンスがあれば訪れてみたい等という感情を抱いていたことは間違いな
『2019夏、男の一人旅⑤ 大都会に毒された男の腐った感性』の画像

「人間という生き物は決して完璧な存在ではない。」そんな当たり前のことを今更言われなくても誰だって分かっているはずだ。どんなに頑張っても、細心の注意を払おうとも、失敗するときは失敗してしまうのである。我々はそのことを自覚しておかなければならない。自分自身が
『Murphy's law』の画像

2011年3月11日。当時の私はまだ大学生でした。しかも、春休み。暇を持て余していたことは想像に難くない。その日も普段と変わらず、テレビを呆けた顔で観ていたのだろう。すると…地震か…?少しの揺れを感じたことを今でも記憶している。私がいたのは京都。震源地からは遠く
『2019夏、男の一人旅④ 〜震災遺構「旧荒浜小学校」を訪問〜』の画像

立石寺を後にし、私は再び仙台へと戻ります。ある意味、立石寺への参拝は登山そのものだったので、非常にお腹が減ってしまったのです。仙台に戻ったら、美味しい牛タンを全体に食べよう。私はそう心の中に誓いを立てたのであった。仙山線に揺られて、再び仙台駅に到着しまし
『2019夏、男の一人旅③ 〜仙台で牛タンに舌鼓を打つ〜』の画像

さて、男の一人旅の続きです。仙台駅に到着後、私は仙山線に向かいます。仙台と山形を結ぶJRの路線になります。鈍行で行くので、結構な時間がかかります。おそらく1時間弱程度かかりました。もちろん、がっつり寝ながら行きました。電車に揺られて、山寺駅に到着しました。 
『2019夏、男の一人旅② 〜山形の「宝珠山 立石寺」へ訪問してみた〜』の画像

久々にブログへの熱い思いを語らせてほしい。ここ最近、あまりの忙しさからブログ執筆が滞ってしまった。しかし、私はこのブログをこれからも放置し続けようだなんて一切思ってはいない。むしろ、これからこのブログにより一層傾倒していきたいとぐらい考えているのである。
『悔やんでも悔やみきれない』の画像

先日の話だが、自民党の小泉進次郎氏とフリーキャスターの滝川クリステル氏が結婚を発表した。まず、この事実については基本的には望ましいことだと考えている。「でき婚」だとかそんなことはどうでもいい。別に悪いことをしているわけではない。当人たちにとって、それが望
『Place』の画像

どうも、黒澤です。まず私の現状を申し上げますと、夏休みに突入しています。いわゆる、お盆休みです。ですが、そもそも私、お盆休みを取る予定はありませんでした。が、鶴の一声で「休め」と言われてしまいました。それが8/5の出来事です。そう、今から1週間前。突然そん
『2019夏、男の一人旅① 〜宮城・山形編〜』の画像

7月8日、月曜日8日の債券市場で先物相場は反落した。中心限月の9月物は前週末比19銭安い153円77銭で取引を終えた。5日発表の6月米雇用統計の結果をきっかけに、米景気の堅調さが続いているとの見方から米利下げの過度な織り込み観測が後退。米債相場の下落を受けて日本国

変化を受容すること、あるいは自ら進んで変化する道を進むことは容易ではない。なぜなら、我々は一度体験した成功を辿ろうとしてしまうからである。とくに企業なんかにはかなり当てはまるのではないだろうか。なぜなら、成功を収めた人が、その企業のトップへと登り詰めるこ
『変化を受容することの大切さ』の画像

6月24日(月)24日の債券市場で、長期金利の指標となる新発10年物国債利回りは前週末と比べて0.015%高い(価格は安い)のマイナス0.155%だった。欧米中銀が金融緩和に動くとの観測を織り込む動きが一服した。このところ金利低下(相場上昇)が急ピッチで進んできた反動もあ
『長期金利情報(2019年6月24日~6月28日)』の画像

我々の目の前には情報が溢れかえっている。昔、国語の教科書か何かで「情報の洪水」なる言葉を目にしたことがある気がするけれども、まさにそんな状態。我々は情報の洪水に飲み込まれている。我々の目の前にある雑多な情報。我々が得ている情報は、実は質・量ともにほとんど
『洞察力を磨き上げる』の画像

読者の皆さんがもし会社勤めのサラリーマン(特に大企業)であれば、昨今「働き方改革」が声高に叫ばれ、実際に様々な変化を感じているのではないだろうか。まだまだ記憶に新しい、あの「電通の事件」を踏まえ、世の中は一気に「働き方改革」へと舵を切ったように思う。かつ
『「働き方改革」について考える』の画像

先日、両国駅近くにある「すみだ北斎美術館」を訪れた。すみだ北斎美術館 - トップここはその名の通り、葛飾北斎にフィーチャーした美術館である。まずこの外観を見てほしい。本当に洗練されたデザイン。葛飾北斎とは、江戸時代後期に活躍した浮世絵師である。化政文化を代表
『葛飾北斎に学ぶ「生き方」』の画像

アラサー独身貧乏リーマンの黒澤と申します。先日、日本経済新聞を読んでいるとこんな記事がありました。金融庁は3日、人生100年時代を見据えた資産形成を促す報告書をまとめた。長寿化によって会社を定年退職した後の人生が延びるため、95歳まで生きるには夫婦で約2千万円の
『人生100年時代、老後資金には2,000万円必要』の画像

今、一番儲かるものは何か?と聞かれたら、こう答えるだろう。「株」です、と。その中でも、「ESG投資」と呼ばれる投資が盛ん。盛り上がっている。やや意気消沈の東京市場。強まる不透明感や買い材料不足の中で、ESG(環境・社会・ガバナンス)が目を引く。これまでの明確
『ESG投資が株式市場を牽引する』の画像

□6月3日(月)3日の債券市場で先物相場は反落した。中心限月の6月物は前週末比6銭安の153円14銭で取引を終えた。4日の10年物国債の入札を前に、午後に入って持ち高調整の売りが優勢となった。午前中は買いが先行した。米連邦準備理事会(FRB)の利下げ観測や日経平均
『長期金利情報(2019年6月3日~6月7日)』の画像

皆さんもご覧になっただろうか。元ジャニーズでKAT-TUNのメンバーだった田口淳之介氏の土下座を。誠に残念極まりないことではあるが、彼は禁じられた薬物に手を出し、警察に逮捕された。これは当然の報いである。決められたルールを守ること。それは人として当然なのである。
『田口淳之介氏の土下座を見て思うこと』の画像

かつて、異業種交流会を開催した女性から不意に連絡が届いた。俗に言うザオラルLINEというものである。今回はそのザオラルLINEに返信した後の顛末について、私自身の備忘も兼ねて書き添えておきたいと思う。□LINEを送ってきたのは誰か。冒頭にも少し書かせてもらったが、今
『ザオラル対応→飲み→新たな出会いを開拓』の画像

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