Workaholic Tokyo

某地方国立大学を卒業後、ワーカホリックな日々を送る 年収1000万サラリーマン黒澤のブログ。 常に逆境の人生。いつも這い上がってきた。 これまでも、そして、これからも。

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更新情報

今、一番儲かるものは何か?と聞かれたら、こう答えるだろう。「株」です、と。その中でも、「ESG投資」と呼ばれる投資が盛ん。盛り上がっている。やや意気消沈の東京市場。強まる不透明感や買い材料不足の中で、ESG(環境・社会・ガバナンス)が目を引く。これまでの明確
『ESG投資が株式市場を牽引する』の画像

□6月3日(月)3日の債券市場で先物相場は反落した。中心限月の6月物は前週末比6銭安の153円14銭で取引を終えた。4日の10年物国債の入札を前に、午後に入って持ち高調整の売りが優勢となった。午前中は買いが先行した。米連邦準備理事会(FRB)の利下げ観測や日経平均
『長期金利情報(2019年6月3日~6月7日)』の画像

皆さんもご覧になっただろうか。元ジャニーズでKAT-TUNのメンバーだった田口淳之介氏の土下座を。誠に残念極まりないことではあるが、彼は禁じられた薬物に手を出し、警察に逮捕された。これは当然の報いである。決められたルールを守ること。それは人として当然なのである。
『田口淳之介氏の土下座を見て思うこと』の画像

かつて、異業種交流会を開催した女性から不意に連絡が届いた。俗に言うザオラルLINEというものである。今回はそのザオラルLINEに返信した後の顛末について、私自身の備忘も兼ねて書き添えておきたいと思う。□LINEを送ってきたのは誰か。冒頭にも少し書かせてもらったが、今
『ザオラル対応→飲み→新たな出会いを開拓』の画像

2019年5月18日。令和最初の大阪ダービーが開催された。場所はパナソニックスタジアム。我がガンバ大阪のホームスタジアムである。今シーズンのガンバは低調だ。昨年、クルピ体制で迎えたシーズン序盤によく似ている。上記の記事も書きましたが、勝ったのは第2節の清水エスパ
『"令和"最初の大阪ダービー 2019年J1第12節』の画像

どうも、社畜黒澤です。いま、二日酔いのなか会社に向かっています。タイではどれだけ飲んだとしても、全然二日酔いにはならなかったですが、やはり初夏とはいえここは日本。タイほど暑くはないので、アルコールが汗とともに体外に放出、、、されません。したがって、日本の
『酔っ払うといろんな人に連絡してしまう』の画像

ブログビジネス笑に割く時間が全く取れていない。収益力強化に向けて、色々とアイデアを脳内で巡らせているが、実際にPCに向かい具現化する時間が足りない。動き出せば必ず成果が出るのがブログ。極端な話、1円の収益を生む記事を1万記事書けば、1万円ゲットできる。そこに本
『社畜の苦悩』の画像

米中貿易摩擦、いや、もはや戦争と言って良いかもしれないが、当該事象に関してアナリストの声が日経に掲載されていた。トランプ米大統領のツイッターだけでなく、USTRのライトハイザー代表やムニューシン財務長官が関税引き上げに言及したことで、市場が「関税を本当に引き
『米国株安、経済戦争突入へ投資家は覚悟を決めたのか-2019.5.8黒澤ポートフォリオ-』の画像

今年は特殊な年である。平成から令和に改元。新天皇が即位した。それに伴い、祝日が増え、祝日と祝日に挟まれる形で休日が増えた。世は10連休という稀に見る大型連休に沸いた。今日は10連休明け、令和最初の営業日だった。こんな連休明けには少し早めに出社するのがデキる会

本日で10連休が終了する。今、新千歳空港で飛行機を待っている。連休が終わる時、一体どんな気持ちになるのだろうか、と、連休前は思っていたが、案外平常心でいることができている。今後、これほどの大型連休を経験することはあまり無いであろう。この10連休を終える本日の
『アラサー独身リーマンが10連休を終える際の心理状態』の画像

屁理屈を垂れる男がいる。私だ。例えば、北海道の岩見沢サービスエリアで何気なく読んでいたこのフリーペーパー。ソフトクリームの"硬さ"等の各種データが、☆の数で表示されている。しかしだ。そもそも、我々が普段口にしているアイスクリームの硬さが一体☆の数でいうとど
『屁理屈を垂れる男』の画像

タイ旅行の間、頻繁にブログを更新してきた。各イベントごとにショートエッセイを書く感じだ。この方式は一部の読者から好感を持って受け入れられた。褒め称える言葉も届いた。そして昨日。ブログアクセス数を見た。そこには信じられない数字が表示されていた。8,599これはほ
『ブログアクセス数が8,000を超える事態に』の画像

サワディカー。黒澤です。遂にこの時がやってきた。そう、日本に帰る時である。ドンムアン空港のエアアジアカウンターで、先ほどチェックインとラゲージを預けてきた。そして、空港内のレストランで最期の晩餐。この旅で死ぬほど飲んだチャンビールと、同じく死ぬほど食べた
『See you in Thailand』の画像

サワディカー。黒澤です。いよいよバンコク最終日となりました。今日もバンコクは快晴です。さて、今朝は筋肉痛との戦いから始まりました。起きると筋肉痛。昨日のムエタイ疲れが残っているのでしょう。ちなみに、タイのプロテインはコンビニにたくさん売っています。今でこ
『The Last Day in Bangkok』の画像

茹だるような暑さの中、テラスカフェで涼みつつ昼食をとった後は、今日宿泊予定のホテルにチェックイン。ホテルで涼しくなるのを待ち、目的地へと向かう。今回の目的地はムエタイジムである。RSMムエタイアカデミーというスクンビットのアソーク駅から近いジムに行ってきたの
『バンコクでムエタイ体験』の画像

ピスコと屁太郎は私より先に帰国の途に就いた。機上の人となったことであろう。私はというとソイカウボーイ近くのオサレなカフェテラスで優雅なランチをしています。最高にリラックスなひと時を過ごしています。あと24時間ほどバンコクにいるので、近くにお越しの際はぜひラ
『Terrace at Asok』の画像

ナナプラーザで虹を掛けた俺たちは、一度スクンビットの根城に帰還した。そこでは体調不良で寝込んでいたもう1人の仲間である屁太郎が待っていた。彼の体力は順調に回復しており、もう一度バンコクドリームを掴みに外に出かけようという運びになった。我々はまず、根城近くの
『Barbeer's Nightmare -バービアでハイリスクな体験-』の画像

サワディカー。黒澤です。バンコクに戻り、また夜がやってきた。まずは小洒落たレストランで腹ごしらえ。この旅で1番値段が張りましたが、景色も味も最高だった。ファランたちにも人気の店のようだった。現地の日本人妻の会的な集まりにも出くわした。おそらく商社マンの嫁た
『NANA PLAZA WAR -ナナプラザでレディーボーイと一戦交える-』の画像

パタヤからバンコクに戻ってきた。バンコクもクソ暑い。我々はさっそくホテルにチェックイン。そして、プールで涼をとった。インフィニティプールだ。最高だった。プールで涼をとり、腹も減ってきた。ローカルなタイ料理屋に入る。この旅で一体どれだけ食えば気がすむのかと
『Bangkok is a great city 』の画像

遂に、Pattayaをあとにする時がきた。エカマイ 駅行きのバスに乗って、バンコクへと戻る。タクシーに乗り、North Pattaya Bus Terminalへと向かう。タクシーの車窓から見える景色を脳裏に焼き付ける。この街は俺に、幸福も、そして新たな課題も与えてくれた。全て人生の糧と
『Return to Bangkok』の画像

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