全世界の社畜の皆様、御機嫌よう。





私の名前は黒澤陣である。




かつて永遠の命を求め、みこと様の矢に申し込んだ際の偽名である。


















今後はこの名を使おうと思う。




ちなみに魚塚 三郎はウォッカであるという説が有力である。宮野志保、すなわちシェリーと共に魚塚三郎、黒澤陣が応募者名簿に記されているのである。





ただ、私はこの説に疑問を持っている。そもそもなぜシェリーだけが宮野志保という『本名』を使用しているのか?





組織の任務として訪れたのであれば、ここで本名を使うのはあまりにも気が抜けているし、ジンやウォッカが気づかなかったとしたら余りにも間抜けである。





ただ、名前の並びからして、ジン、ウォッカ、そしてシェリーの順番に書き記したとも考えられる。その場合、ジンらの目を盗んで、何かしらの意図を持ってシェリーが本名を記載した可能性も考えられる。





彼らは本当に黒の組織の人間なのか?それとも偶然同姓同名の人間がいただけなのか?仮に組織であれば、美國島を訪れた目的は何なのか?


※なお組織の目的が永遠の命、不老不死ではないということは名探偵コナンの作者である青山剛昌氏自らが発言の中で否定している。



このエピソードはコミックス28巻『そして人魚はいなくなった』で登場した伏線であるが、92巻が発売された今となっても未だ回収されてはいない。

















さて、小生は明日、有給を取得した。


もうフラフラだからである。


痩せこけた為、スーツはブカブカになった。


まるでB系ファッションである。







黒の組織に勤めるジンニキだが、明日の休暇は一般人と同じ様に過ごそう。





具体的には、

9:00起床。軽くシャワーを浴びる。二度寝したければ二度寝する。すっきり目覚めていればジンニキタウンをランニング。そのままカフェでモーニング。


10:30帰宅。またシャワーを浴びる。部屋の掃除をしながらダゾーンで先日のクラシコを観戦。異次元のメッシのプレーに酔いしれる。


12:30着替えてジンニキタウンへ。ランチを食べる。ラーメン屋を開拓したい。


13:00警察署へ。国際免許の手続きをする。


14:00雑貨を購入。一旦帰宅し、海外遠征(オーストラリア)の準備を行う。準備をしながらも、バイエルン戦を観戦。


16:00カメラを持って外出。オシャレな写真を撮りたい。マジックアワーを狙う。


18:00ジンニキタウンで夕食。明日の気分次第でメニューは決めよう。


20:00風呂に入ってベッドイン。寝る。




こうやって書き出してみると非常に忙しいですね。全メニュー消化できるかどうか分かりませんがベストは尽くします。業者からPCが返ってきたらブログも書きたいですね。


コナン全巻読みてぇ!!


では、社畜の皆さん、
明日も元気に行ってらっしゃい!



ではまた!