ジンたちはサーファーズパラダイスの美しさに圧倒されました。





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そこは天国でした。地球が作り出した究極の癒しの場。世界でこれ以上の場所はない。ジンは確信しました。そして、また、同時に決意もしたのです。必ずや、この地に戻ってくる。日本を離れて移住すると…。もちろん日本は大好きです。ジンの故郷である京都は大変美しく住みやすい街です。日本の、いや世界中の人たちに誇ることが出来る場所です。





それでも移住を決意せざる得ない。





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砂浜に反射するブルースカイ。こんなにも、こんなにも綺麗な場所は此処しかない。世界で唯一無二のこの場所に永住したい。そういう気持ちになりました。GWからしばらく過ぎた今でも、その気持ちは変わっておりません。






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南半球は秋になりかけの季節でしたが、最高の天気だったので海で十分遊べました。最高でした









お昼はストリートに面したcafeで済ませます。



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ジンはサンドイッチを頼みます。




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見た目は普通ですけど、まぁまぁアロイ。






ハンバーガーはこんな感じです。






 


  








 

見た目もフォトジェニックで、味もアロイ!






トーストサンド







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サラダも頼みます。



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激アロです!!!!!!






どれも12~14ドル程度でしたね。




リーズナブルだと思います。








サーファーズパラダイスを思いっきり堪能した後はいよいよスカイウォークです。




Q1ビルの展望デッキからなんと外へ出て歩くのです。

残念ながらカメラを持っていくことはできないです。

雰囲気はこんな感じです。


























ちなみに料金は一人70ドルです。
 
最初はちょっと高いナ…?と思いました。しかしそんな思いは実際行ってみるとそんあ思いは払拭されました。      





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あの世に最も近い処刑台にしてやろうじゃねぇか…



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天国のカウントダウンでリアルジンニキが発した恐怖の名言が脳裏に蘇りました。





ビューティフルな絶景を堪能します。




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最高の気分でした。


そして翌日にはスカイダイビングが控えています。ここよりも遙かに高い場所から飛び降りるのか…ものすごいドキドキです。




Q1ビルを堪能した後は再びビーチサイドへ向かいます。





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ビーチサイドではハンドメイドマーケットが軒を連ねていました。多くの人がマーケットの雰囲気を楽しんでいます。



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木の上では鳥がピヨピヨ鳴いています。写真を撮ると、見たこともないカラフルな鳥が。



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異国情緒あふれていますね。






ビーチはいよいよサンセット。街は夕日に染まります。





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サーファーズパラダイス近くのスーパーで食材を買い出し、この日はクーランガッタへ戻りました。






いよいよ明日はスカイダイビングです。そんなことを思いながら酒に酔い、いつの間にか眠りについていました。





つづく