どうも、ジンです。

今日は早帰りデイなので、もう列車に揺られています。




このブログをいつも読んでくれている友人からこんな言葉を頂きました。

「ジンニキの日記に寄稿してもいいよ」と。

ジンの周囲には、物を書く才に長けた人たちがたくさんいます。彼らも各々がブログを持っており、いつも楽しく読ませて頂いています。彼らの秀でた文才は驚嘆してしかるべき域に達しており、彼らに比してジンは、「毎日更新」という点のみでなんとか面目を保っている、と言うことかできるでしょう。

そんな秀でた才の持ち主の中で、とりわけ異彩を放つ者がいます。








彼の名は豚。


ジンは、豚さんと呼んでます。





かつてmixiというソーシャルネットワーキングサービスが栄華を誇っていた頃、豚さんも日記という機能を活用しておられました。そこに書き連なった文章は人を引き込む魔力のようなものを有しており、ジンは何度も何度も読み返しました。

村上春樹がノーベル文学賞候補になり久しいですが、ジンは豚さんもノーベル文学賞ダークホースの1人である、そんな風に考えています。

そんな彼の文章を、このジンニキの日記で全世界の皆様の前に解き放つことが許されるのであれば、ジンにそれを断る理由はありません。

豚さんの申し出を、ジンは心より歓迎し、今日にでも寄稿いただけるのでは、という希望的観測にすっかり囚われてしまいました。


みなさん、是非楽しみにしていてください。


よろしくお願いします。

しかし豚さんは真っ黒の組織の一員です。毎日7:00〜25:00近くまで働いておられます。そんな中ではありますが....


豚さん、よろしくお願いします!




では、また!