Workaholic Tokyo

某地方国立大学を卒業後、ワーカホリックな日々を送る 年収1000万サラリーマン黒澤のブログ。 常に逆境の人生。いつも這い上がってきた。 これまでも、そして、これからも。

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資産運用

どうも、黒澤です。唐突ですが、私の年収は約1000万円ほどあります。ブログ収益は微々たるもので、かつ資産運用もここ数年で始めたばかりですから、基本的には全て本業(つまり、サラリーマンとしての給与)からの収入になります。つまり、私は収益源を多角化出来ておりませ
『【年収1000万】独身サラリーマン黒澤の資産運用状況【2020年1月】』の画像

昔の話をしようと思います。私がまだ大学生だったころ(2009年~2013年)の話です。私の友人の多くが当時、深夜、ゲームに興じていました。彼らの中には、ゲームのし過ぎによって何年にも渡り留年もしていました。確か、FPS?と呼ばれる戦争のゲームだったと記憶しています(間
『「ゲームは非生産的であるから止めるべきだ」と友人を断じたことを後悔している』の画像

2019年も終わろうとしています。私、黒澤といえば、仕事納めをまだ出来ておらず、普通に週明けも出社する予定です。皆様方におかれては、すでに年末年始の長期休暇に入られているのではないかと思います。私も何とか、大晦日には地元に帰りたいと思っています。さて、今年の
『2019年12月 資産運用状況』の画像

前回、黒澤の資産状況を記事にしてから、もう随分と月日が経過してしまった。前回の記事を読み返すと、もう5か月も経過してしまっていた。これではいけない。私は1億円の資産を積み上げることを目標にしている。目標と現実のギャップを正確にとらえて、改善策を打ち続けるこ
『2019年10月18日 資産運用状況』の画像

7月8日、月曜日8日の債券市場で先物相場は反落した。中心限月の9月物は前週末比19銭安い153円77銭で取引を終えた。5日発表の6月米雇用統計の結果をきっかけに、米景気の堅調さが続いているとの見方から米利下げの過度な織り込み観測が後退。米債相場の下落を受けて日本国

6月24日(月)24日の債券市場で、長期金利の指標となる新発10年物国債利回りは前週末と比べて0.015%高い(価格は安い)のマイナス0.155%だった。欧米中銀が金融緩和に動くとの観測を織り込む動きが一服した。このところ金利低下(相場上昇)が急ピッチで進んできた反動もあ
『長期金利情報(2019年6月24日~6月28日)』の画像

アラサー独身貧乏リーマンの黒澤と申します。先日、日本経済新聞を読んでいるとこんな記事がありました。金融庁は3日、人生100年時代を見据えた資産形成を促す報告書をまとめた。長寿化によって会社を定年退職した後の人生が延びるため、95歳まで生きるには夫婦で約2千万円の
『人生100年時代、老後資金には2,000万円必要』の画像

今、一番儲かるものは何か?と聞かれたら、こう答えるだろう。「株」です、と。その中でも、「ESG投資」と呼ばれる投資が盛ん。盛り上がっている。やや意気消沈の東京市場。強まる不透明感や買い材料不足の中で、ESG(環境・社会・ガバナンス)が目を引く。これまでの明確
『ESG投資が株式市場を牽引する』の画像

□6月3日(月)3日の債券市場で先物相場は反落した。中心限月の6月物は前週末比6銭安の153円14銭で取引を終えた。4日の10年物国債の入札を前に、午後に入って持ち高調整の売りが優勢となった。午前中は買いが先行した。米連邦準備理事会(FRB)の利下げ観測や日経平均
『長期金利情報(2019年6月3日~6月7日)』の画像

米中貿易摩擦、いや、もはや戦争と言って良いかもしれないが、当該事象に関してアナリストの声が日経に掲載されていた。トランプ米大統領のツイッターだけでなく、USTRのライトハイザー代表やムニューシン財務長官が関税引き上げに言及したことで、市場が「関税を本当に引き
『米国株安、経済戦争突入へ投資家は覚悟を決めたのか-2019.5.8黒澤ポートフォリオ-』の画像

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